【先生を潰す方法】うざい先生を黙らせよう

こんにちは、隠キャ研究所の伊藤です。

僕は学生時代、マジで担任の先生のことが大嫌いでした。

伊藤
伊藤
いや、もはや嫌いというレベルではなかったと思います。

先生の

  • 言動
  • 性格
  • 顔つき

すべてが憎くてたまりませんでした。

家に帰っても

「いつかは絶対、先生のことを潰す」と恨んでいましたね。

今回は、そんな闇を抱えた僕が【先生を潰す方法】について詳しく解説していきたいと思います。

先生を潰す方法

先生を潰す方法というのは、様々なやり方があります。

ここで言う【潰す】というのは先生をあくまでも合法的に苦しめるということです。

しかしどの方法も簡単ではありません。

いくらアホな先生でも一応、ある程度の人生経験がある大人。

なので、無計画に潰そうとしてもただの

【生徒の問題行動】として簡単にあしらわれてしまいます。

伊藤
伊藤
本気で先生を潰したいなら、それなりに準備をしないとね。

まあ「ちょっと先生の事を苦しめたい」というだけであれば、それでも良いのかもしれません。

でも僕のように徹底的に先生を潰す事を目的としている場合、

【入念な計画】と【行動力】が必要になります。

しかしテレビドラマのようにいきなり殴りかかるという馬鹿な真似はやめてくださいね。

それでは学校の中でも大きな事件として扱われてしまいます。

自分にとってもマイナスにしかなりません。

場合によっては生活態度に問題があるとして内申書に響いてしまう可能性もあるので注意してください。

ではどうすれば良いのか?というと、先生を潰すには大きく分けて2つの方法があります。

1,先生を煽って録音をする。
2,先生を実力で黙らせる。

1つ目の【先生を煽って録音する】という方法に関しては、誰もができる一番現実的な方法と言えるでしょう。

何かのきっかけで先生に怒られたタイミングに、わざと挑発して怒らせるのです。

  • あーそうなんですねーはいはい
  • ちょっと何言ってるかわかんないですねー
  • 口臭いですね。近よらないでくださいね-

などと冷静に会話するような感じで先生をキレさせるのも良いですし、

  • うるせえハゲ
  • 近寄んなクソ教師

などと勢いで押すのもありだと思います。

そしてこの挑発に乗ってきたらこっちのもの。

先生が放った暴言や対応をすかさず録音!

そして教育委員会や校長に提出しましょう。

「そんなにうまくいくかな?」と心配な人は、下の記事でより詳しく解説しているのでご覧になってみてください↓

【嫌いな先生を辞めさせる方法】クビや退職をさせるにはどうすれば?

うざい先生を黙らせる方法

先ほど紹介した【先生を潰す方法】の2つ目実力で先生を黙らせる方法を解説していきます。

しかし、これにはそれなりの語彙力や発言力がある人でないと難しいです。

頭の回転が速い人でないと出来ないかもしれません。

脳内フレンド
脳内フレンド
この方法は誰にでも出来る訳じゃないけど、大人より頭の良い子供なら簡単に出来ると思うよ。

うざい先生を黙らせるには、大人と口論になっても勝てるだけのスキルが必要ということですね。

では具体的にどうやってうざい先生を黙らせるのかと言うと、

先生の話した言葉の内容を的確に掴んでそれに反論するのです。

自分の方が正しいことを言っているのだと分からせる訳です。

要は、先生のことを論破するということですね。

先生を論破する方法

「先生を論破するなんて無理じゃね?」と思っている人も多いかもしれません。

実際、大人と論争して勝つというのは難しい事でもあります。

まぁ先生によっては超絶頭が悪い奴もいるかもしれません。

でも基本的には大人特有のずる賢い会話で誤魔化されることが多いですね。

伊藤
伊藤
教師って生徒を悪者にするのが得意だからね。

ではどのように先生を論破すれば良いのかと言うと、ズバリ先生のミスを指摘するのです。

決して自分に非がある時に論破しようとしてはいけませんよ。

あくまでも先生に非がある時に追い打ちをかけるのです。

先生から怒られた時に反論したくなる気持ちもわかります。

でも怒られる原因が自分にあった場合は論破するのはかなり難しいです。

なので

「戦っても勝てないな」と思う場面では無理に論破しようとはしないように!

先生がミスをして明らかに

「そっちが悪い!」と思った時に論破しましょう。

脳内フレンド
脳内フレンド
うざい先生を黙らせるにはこれが一番効果的だよね。

うざい先生って自分のミスをすぐ棚に上げます。

しかも生徒のことを偉そうに叱りつける事が多いですよね。

そんな時には揚げ足を取って、先生のミスを指摘してやれば良いのです。

その時点で先生が謝ってきたら論破は成功。

もし言い訳をしてきようものなら、徹底的に問い詰めましょう。

先生を論破するには、かなりの度胸と技術が必要になるかと思います。

でもうざい先生を黙らせるにはめげずに戦いを挑みましょう。

もしくは、保健室登校を始めてしまうのも一つの手です。

関連記事はこちら
【保健室登校がしたい!】始め方は?親や担任の先生と相談が必要!

以上、【先生を潰す方法】についての解説でした。

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コメント

  1. しん より:

    うちの先生は、ずる賢く、あまり反論出来ません。そして偉そうに命令する様な口調で話してきます。反論したとしても、すぐに言い負かされてしまいます。この方法で潰したいと思います。

  2. より:

    僕もこの方法で先生を潰したいと、思いました。

  3. さわやん より:

    毎回先生に怒られているのでこの対処法を使おうと思いました!

  4. メロンソーダ より:

    宿題してないだけで舌打ちされたのでその方法で徹底的に潰したいです

  5. (;++;):: より:

    宿題しろよwwww

  6. 雲子 より:

    先生ウザイ

  7. 325613 より:

    絶対この方法で教師を潰します

    • マス より:

      この方法すごい!
      けど僕はヤバい奴だって思われたくない、と思いました!このサイト見て実行した奴ヤバいww

  8. 先生チワワ より:

    つよくねこの方法

  9. S より:

    先生をこの方法で必ず潰す

  10. より:

    論破ぎもぢぃ

  11. より:

    これは使える!
    ありがとうございます!

  12. めろんぱん より:

    みんなのきもちわかる

  13. イケパンマン より:

    ぜってー潰す

  14. ぼっち より:

    最高♪だわww

  15. 足立クミン より:

    みんな感じてるかも。

  16. 足立クミン より:

    最高でしたヨーーーーーーーーン

  17. 北条 高時 より:

    この方法、是非使わせていただきます♪

  18. 現役中学生 より:

    長文失礼します。
    僕も授業中、声が小さくて何を言っているのかわからない先生に「声が小さく聞こえないので大きくいってもらえますか。」と言うと、「感じが悪い。」といってきたので討論になると「声が小さかったのは俺の責任かもしれないが、その声を聞かなかったお前の責任でもあるだろうが、人のせいにするな。」とそもそも声さえ聞こえないのだから聞こえない声を聞くことは無理なのに、逆に人のせいにするようなことを言ったり、「人の授業時間奪っとるんぞ。」と生徒の僕に言ってきました。なので、「何でですか。」というと、「わからんのか、わかれ。」といってきたので、「わかりません。なんでですか。」とまた言うと「わからんのか、わかれ。」と言ってきました。と、これが何回も続き、建設的な話し合いは一切できず問題の本質さえ理解できない教師がいる現状です。声を大きくすればいいだけなのにしようとしないので、「そんなことさえわからんのか。」と僕は思いました。なので親に相談すると親が学校に電話してくれました。最初は学校の教頭にクレーマー扱いされました。しかし電話をして2日後ぐらいにこの問題教師は僕に謝罪することになりました。が、この教師はいまだに声が小さいのです。さらに、間違った知識を授業中にたびたび生徒に教えることがあります。例えば、1気圧を1000N/㎡と教えたりします。1気圧は1013hPaです。なのでそれを指摘すると自分が正しいと主張し、また討論になりました。しつこくいったのでその問題教師は参考書を取り出しました。そこで初めて自分の間違いに気づいていました。他にもたくさんこのような問題が起こっています。
    もしもこのような問題と対面している生徒が周りの人や世間に伝えていかなければ、このような問題は、閉鎖的な空間である学校ではなかったことにされます。それに、間違った知識を教えられていることに気づかない生徒が大半なので問題にもなりません。

  19. 凡人 より:

    現役中学生です。僕の通っている中学校では、生徒が生徒に教え合うシステム(通称:学び合い)というものがあります。このシステムは主体的に学習に取り組む態度をもとに作られたシステムらしいんですが、このシステムははっきり言ってクソです。学び合いは教える側には何も得がない。むしろ損しかない。まず、教えなかったら成績が下げられます。教えないといけない意味が分かりません。まず、教えるのは教師の仕事、でも僕の通っている学校ではこれが通用しません。謎すぎます。その間教師は端的に言えばサボっています。さすがのスマホいじってるとかではないですが、本来、放課後とかにやるであろう雑務をしています。授業放棄をしているような感じです。本来教師が生徒に教える必要があるのに、教えてません。謎です。僕の通っている学校は正直言ってかなり頭の悪い学校です。教えていたらふざけるし、頭悪すぎて理解しない奴もいるし、もはや話を聞いていない奴もいます。それで学び合い達成しなかったら怒られるのは教えている側です。僕は毎回教える側なのですが、学び合い達成しなかったら怒られます。教えたのに、相手がふざけてたから。謎です。
    僕の通っている学校は悪を擁護する学校です。例えば、何十人かが、スマホを学校に持ってきたときは、持ってきてない人に対して、そういう雰囲気にしたお前らが悪いとか頭の悪いことをほざき始めました。まじめにしていればしているほど怒られる、というくそ学校です。
    これをいくら教師に言っても、反論されるだけです。(反論はきれいごとばっかり)
    教えるのは教師の仕事です、でも教師は教えていません。教師は適当な問題集のページをコピーして配って、プリント作って配って、テスト作って、配って、成績管理してるだけです。そんなん中学生でもできます。給料泥棒です。僕たちは税金を払って人に教えに行っているのです。他人に教えてその人が頭がよくなって、自分の受験の敵を増やす、という頭の悪いことをやっています。いくら、これだけの理由を述べても適当に返されるだけです。というか理不尽に怒られたこともあります。僕の通っている学校はくそ教師ばかりです。
    理科の教師もくそです。教員免許持ってるのか疑うほどの問題。葉っぱを半分にすると蒸散量が半分になる。とかいうふざけた問題がありました。指摘しました。ですが、またあの教師は同じ問題を出しました。さすがにキレて指摘したら意味不明の回答。この教師に理科を教わっていたら、頭が悪くなる気がします。何に対しても適当。自分の間違いを認めない。そんなくそ教師です。

    • 凡人の友達の現役中学生 より:

      そうです。私もそう思います。なぜなら凡人と同じ学校に通っているからです。この理科教師は声が小さい上に、テストの問題も間違えだらけで、授業中も間違えた知識を教えており、授業放棄。その上、自分の責任を全て生徒に無理やり責任転嫁します。凡人が1気圧のことについて指摘しても、その理科教師はまったく理解していませんでした。終わってます。

  20. くぇrちゅいおぱsdfghjklzxcvbんm より:

    納得できる!

  21. より:

    自分がされて嫌なことは、してはいけないし矛盾も生じてしまうからちょっと調子にのるのはやめよう