【授業中に寝る人の特徴】意外と頭は良い?なんかいつも疲れてる

こんにちは、研究所の伊藤です。

授業中に寝る人って「性格」とか「クラスでの立ち位置」がある程度決まっていると思いませんか?

今回は【授業中に寝ている人の特徴】について解説していきます。

授業中に寝る人の特徴

なんかいつも疲れてる

授業中に寝る人って、なんかいつも疲れてるんですよね。

「だるい」とか「眠い」が口癖で、常にやる気がないように見えます。

人生に退屈してるような素振りも見せます。

生きること自体に萎えている人は、授業も真面目に受ける気がないみたいですね。

周りの目を気にしていない

周りの目を気にしていない人も授業中に寝る人が多いですよね。

休み時間に大声で友達と会話をしていたり、常にだらしない姿勢で生活をしている人はそれだけ授業中も自由に行動してしまうのでしょう

先生に怒られる事より、自分の睡眠欲を優先していると言えます。

成績を気にしていない

成績を気にしていない人は、授業中でもお構い無しです。

テスト前の重要な時期でさえ、授業中に寝る人はテストの点数すらあまり興味がないのでしょう。

頭は良い

意外と頭が良い人でも授業中に寝ているケースって多いんですよね。

たぶん暗記をしたり効率よく勉強をする能力が、他の生徒よりも長けているんですね。

結構、天才肌の持ち主も多い気がします。

楽しい授業は元気

普段の授業中に寝る奴に限って、ゲームに近いような楽しい授業が元気に活動していることが多いです。

積極的に発言もしたりし、授業を誰よりも楽しんでいることが多いです。

リア充

授業中に寝る人って、シンプルにリア充な人が多いと思うんですよね。

陰キャって「先生に怒られる!」とか周りの目が気になって意外と寝ないけど、リア充はプライベートも充実していて夜遅くまで起きていたり、生活習慣が悪いケースも多いので授業中に寝てしまう訳です。

授業中に寝てる人あるある

脳内フレンド
脳内フレンド
ここからは、授業中に寝てる人にありがちな行動とか仕草を解説していきます。

考えているフリをする

授業中に寝ていることを先生にばれないように、うまく顔を隠しながら考えているフリをしている人もいますよね。

大胆に寝ていないだけマシかもしれませんが、そういう人に限っていびきをかいていたりもします。

寝てたことを自慢する

授業中に寝ていたことを周りの人に自慢する人も多いです。

「俺さっきの授業完全に寝てたわ!」とかちょっと破天荒アピールしている痛い奴が多いです。

たまに屁をする

自分では自覚がないかもしれませんが、授業中に寝てると屁をしている人って結構いるんですよね。

誰にもバレない音量で、すかしっぺをしていることもあれば、意識がないゆえに壮大にぶっ放してしまうこともあります。

授業中のおならについては、下の記事で対処法を詳しく解説しているのでご覧になってみてください。↓

【授業中のおなら対処法】誰にもバレずにすかしっぺをする裏ワザ!

よだれが出てる

授業中に寝ると、知らないうちに机の上がよだれの海になっていることもあります。

それを周りに気づかれないように素早く拭き取るのは瞬間はめちゃくちゃ緊張しますね。

授業中に寝る人と寝ない人の違い

授業中に寝る人と寝ない人の違いは具体的にどういった所なのでしょうか?

一般的には、勉強に意欲的な人は寝ないとか集中力がない人が寝るとか思われがちですが、実はそんなことではないんですよね。

授業中に寝る人というのは個人的にバカ天才だと思っています。

伊藤
伊藤
頭が良い人でも授業中に寝てるのはこれが理由だよ。

バカに関しては何も考えず眠いから寝ると言うスタンスで生きています。

また天才に関してはしっかりと寝てはいけない場面と、寝ても良い場面を把握しており、しっかりと計画した上で【授業中に寝る】という行動を取っています。

そしてどちらにも当てはまらない、いわゆる普通の生徒は「とりあえず寝たらヤバそうだから起きている」という選択をとりがちですね。

まあ場合によっては意識せずとも【気づいたら寝てる】という事もあるので一概には言えませんが…

詳しくは下の記事をご覧になってみてください。↓

【授業中に気づいたら寝てるのはなぜ?】常に気を張って生活してる?

以上、陰キャ研究所でした。

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